×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
カバードインペイントのMETALESSENCE GOLDを使い、黒で塗られた家具をゴージャスかつ古びた印象に。

ポスターの入る額縁も一度黒で塗りつぶしてから、ゴールドで仕上げ。

そして今回は、黒の壁面に高さ2.5M、幅1.2Mの楕円形の額縁のグラフィックを描きました。写真にはありませんが、この中に店名の「BUFFALO BOBS」の立体的なピンク切り文字が入ります。

全体的に暗めの店内ですが、照明を受けてゴールドが効果的にキラめくことでしょう。
ポスターの入る額縁も一度黒で塗りつぶしてから、ゴールドで仕上げ。
そして今回は、黒の壁面に高さ2.5M、幅1.2Mの楕円形の額縁のグラフィックを描きました。写真にはありませんが、この中に店名の「BUFFALO BOBS」の立体的なピンク切り文字が入ります。
全体的に暗めの店内ですが、照明を受けてゴールドが効果的にキラめくことでしょう。
PR
その1でご紹介したレンガ壁とはまた違った雰囲気のレンガ壁。ちょっとモルタルが剥げ落ちたようなテクスチャ生成から行い、店舗のイメージに合わせて、あまり汚れ過ぎない程度のエイジングペイントを。

フィッティングルームの新品の扉もアンティークに。

壁に掛けるパネルのグラフィックもペイントで描きました。

壁面と扉の感じもしっくりとまとまりました。

フィッティングルームの新品の扉もアンティークに。
壁に掛けるパネルのグラフィックもペイントで描きました。
壁面と扉の感じもしっくりとまとまりました。
スクエアミーターの仕事、特に店舗関係の仕事ではかなりの割合で、特殊塗装というものがあります。
その多くは、所謂エイジングペイントと呼ばれる、新しいものを古く見せる手法を使い、錆びた金属、アンティークの扉、雨ざらしで古びたレンガ壁、、、など、いろんなモノを表現していきます。また、お客さまやデザイナーのイメージに沿って、オリジナルの仕上げを考案・制作したり、壁面自体をデザインしたりと、つまり、普通の塗装仕上げではない、ちょっと変わった、あるいはデザイン性のある塗装仕上げなど、その総称で特殊塗装と呼ばれています。
人気ブランド「DIET BUTCHER SLIM SKIN」のショップ。今回の内装のテーマである病的な雰囲気を目指して、真っ白なレンガ壁はクールな色調のみで汚しました。

天井の配管は、ビッシリと錆びて廃墟のように、、、

そして床は、新設のモルタルの上に黒いシミを付けて、さらに、、

こんな感じで、かなり病的になりました。。

その多くは、所謂エイジングペイントと呼ばれる、新しいものを古く見せる手法を使い、錆びた金属、アンティークの扉、雨ざらしで古びたレンガ壁、、、など、いろんなモノを表現していきます。また、お客さまやデザイナーのイメージに沿って、オリジナルの仕上げを考案・制作したり、壁面自体をデザインしたりと、つまり、普通の塗装仕上げではない、ちょっと変わった、あるいはデザイン性のある塗装仕上げなど、その総称で特殊塗装と呼ばれています。
人気ブランド「DIET BUTCHER SLIM SKIN」のショップ。今回の内装のテーマである病的な雰囲気を目指して、真っ白なレンガ壁はクールな色調のみで汚しました。
天井の配管は、ビッシリと錆びて廃墟のように、、、
そして床は、新設のモルタルの上に黒いシミを付けて、さらに、、
こんな感じで、かなり病的になりました。。
某店舗での仕事。
ほんの2時間前まで新品のドアでしたが、アンティークのドアに変身しました。ちょっと写真がピンぼけですが、、、、

古さを出すために、叩いて引っ掻いて傷をつけたり、ペンキの剥がれやひび割れを作ったり、汚したり、といろんなことをして、仕上げはワックスでムラを出して完成です。
ほんの2時間前まで新品のドアでしたが、アンティークのドアに変身しました。ちょっと写真がピンぼけですが、、、、
古さを出すために、叩いて引っ掻いて傷をつけたり、ペンキの剥がれやひび割れを作ったり、汚したり、といろんなことをして、仕上げはワックスでムラを出して完成です。
